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OMCゴールドカードならセレブな待遇

OMCカードには、一般カード会員とゴールドカード会員があります。OMCカードの一般カード会員は、高校生を除く18歳以上で電話連絡が可能であるという条件で、年会費も無料〜1050円程度と誰でも申込できそうなのに対し、OMCゴールドカード会員は少し敷居が高いです。 OMCゴールドカード会員は、満30歳以上、年収500万円以上、勤続5年以上と3つの条件をクリアする必要があり、年会費も6300円と割高です。もちろん、それだけ高いハードルをクリアしてのOMCゴールドカード会員ですから、それなりの特典があります。 例えば、OMCカードの利用で貯まるわくわくポイントのとくとくステージが最大で2.2倍つく他、OMCメディカルコールが利用でき、OMCゴールドカード会員専用ロードサービスもあります。 他にも、OMCゴールドカード会員ならば、宝塚などの先行予約が出来たりと、優遇される面は多々あります。コンサートや観劇が趣味の人は、OMCゴールドカード会員になると便利なことが多いかもしれませんね。 OMCカードは一般カードでも十分役立ってはくれますが、もし、年収や勤続年数などの条件をクリアできるのであれば、是非ともOMCゴールドカード会員になりたいものです。キラキラしたOMCゴールドカード、手元にあったら気分もちょっとセレブな感じになれそうですよね♪

OMCカードは、色々選べて楽しい!

OMCカードって、CMとかそんなにしてないような気がしませんか?でも、OMCカードはクレジットカードの中でも一番ポピュラーとも言えるカード。どうやらそのOMCカードの人気の秘密は、他カードとのジョイントによる種類の豊富さにあるみたいです。 例えば、ローソンと提携のLEncoreカード、ジーンズショップとの提携のマックハウスカード、MrMaxと提携のMrMaxカード、九州石油と提携のストークカードなど、OMCカードは様々なお店と提携したカードを展開しています。 OMCカードの提携はお店ばかりではありません。長渕剛ファンクラブと提携の長渕剛メンバーカード、ソフトバンクホークスファンクラブと提携のクラブホークスOMCカードなど、趣味と実益を兼ねた形のOMCカードもあります。 その他にもOMCカードは色々な所と提携しています。慶應義塾大学と提携の慶應OMCカード、大阪府と提携のOSAKAメセナカード、首都高と提携の首都高カードなど、多方面の分野との提携をOMCカードはしています。 どのOMCカードでも年会費は無料〜1050円程度。OMCカードの機能はもちろん、提携先の特典もついてくる、1枚で2度おいしいOMCカードです。自分の好きなお店や趣味に合わせて提携先を選べるOMCカードだからこそ、これだけ人気があるんですね♪納得です!

OMCカードのわくわくポイント、上手に貯めよう

OMCカードには、お買物200円毎に1ポイント付与される、わくわくポイントというサービスがついています。OMCカードでしたお買物で貯まったわくわくポイントは1000ポイントから様々な商品と交換ができます。ちなみに、わくわくポイントの有効期限は二年間です。 OMCカードのわくわくポイントで交換できる商品は沢山あって、ダイエーグループの商品券、日本旅行ギフト旅行券、図書カード、ジェフグルメカード、マックカード、音楽ギフト券などを始め、JALマイレージバンク、ドコモポイントとも交換できます。イーバンク銀行への換金も出来るんですよ。 これだけ色々なものと交換できるOMCカードのわくわくポイントですから、上手に利用したいものです。OMCカードのわくわくポイントを効率よく貯めたいなら、ダイエーグループでポイント2倍デーにお買物したり、公共料金や携帯料金などの支払いをOMCカードでクレジット払いにするとかなり効果的です。 また、OMCカードでの年間利用額が50万円を超えると、わくわくポイントが50ポイントもらえるので、高額なお買物は同じ年にまとめてするといいですね。 でも、頑張ってOMCカードを使ってわくわくポイントを貯めても、ポイントは二年間で失効してしまいますから、その点はご注意を。わくわくポイントを何に交換したいのか目標を決めて、効率よくOMCカードを使ってわくわくポイントを貯めていくようにしたいですね。